ここのtarファイルは全てHowToNext/Data/中で解凍して下さい。
(通常、OmniWebでgetすると、Opener.appが解凍して、フォルダを
表示しますから、それをHowToNext/Data/中に
放り込みます。書き込みのPermissionがない場合は、
データを取得する間だけ、書き込み可にしておくのがいいでしょうが、
以下のようにしても結構です。
Terminalを開きsuしてから、
mv
(mvの後は空白を一つ以上)と入力して、該当フォルダの
アイコンをTerminal上にdrag & drop(するとフォルダの名前が
mvの後ろにセットされるので)、更にその後にHowToNext/Data/をいれます。
(例えば、
mv xxxx yyyy/HowToNext/Data/
とします。ここでxxxxはdrag & dropでセットされた
該当フォルダの名前を表します。
yyyyはHowToNextの入っているフォルダです。(例えば、
/LocalLibraryとか/usr/local/Library)
mvが不可能な場合は(/tmpとHowToNextが同じディスク(同じパーティション)にない場合)、
cp -r xxxx yyyy/HowToNext/Data/
として下さい。
映画以外のファイル群(必須)(671428 B)
4つのファイルが得られるでしょう。
通常のフォルダではありませんが、フォルダと同じようにHowToNext/Data
中に入れればいいです。
以下で必須とあるのは、その項目に関しては必須という意味です。
- 基本操作
- 必須(目次)
- 大量でも一遍にデータを持って行きたい人へ。次の3つを取り込む。
- 映画、基本操作: 基本の基本
(18,149635 B)
- 映画、基本操作: 初級から中上級へ(29,514527 B)
- Open Panelの使い方(30728 B)
- 小分けにデータを持って行きたい人へ。以下を取り込む。
- 映画、基本操作: 基本の基本1(4,044615B)
- 映画、基本操作: 基本の基本2(5,424023 B)
- 映画、基本操作: 基本の基本3(7,789451 B)
- 映画、基本操作: 初級から中上級へ1(7,808128 B)
- 映画、基本操作: 初級から中上級へ2(6,319143 B)
- 映画、基本操作: 初級から中上級へ3(9,346738 B)
- 映画、基本操作: 初級から中上級へ4(6,033647 B)
- Open Panelの使い方(30728 B)
- Edit: ここにNEXTSTEPをうまく使うknow-howは凝縮されている。
- 必須(目次)
- 大量でも一遍にデータを持って行きたい人へ。次の1つを取り込む。
- 映画(10,228645 B)
- 小分けにデータを持って行きたい人へ。以下を取り込む。
- 映画1(5,115650 B)
- 映画2(5,111629 B)
- Clare, 日本語の入力: そうお利口ではないが、WNNよりは大分まし。
- 目次と映画(4,031793 B)
- Terminal: Unixコマンドの世界も豊饒な世界である。
- 目次と映画(4,927545 B)
- 注: 映画で使われている英和辞書「狭辞林」について
- Mail: NEXT/MIMEメールで楽しいメールの世界が開ける。
- 必須(目次)
- 注: Mailの拡張機能について
- 大量でも一遍にデータを持って行きたい人へ。次の1つを取り込む。
- 映画(10,402277 B)
- 小分けにデータを持って行きたい人へ。以下を取り込む。
- 映画1(3,596305 B)
- 映画2(2,720416 B)
- 映画3(4,078998 B)
- Librarian: 何でも気になる物は放り込み、後で検索一発。
- 目次と映画(7,064764 B)
- LaTeX: 日本語TeXもユーザコマンド、パイプの活用で楽々。
- 目次と映画(6,844355 B)
- 注: 映画のように使えるためには
- InstantTeX: 英文TeXでこれを使わないのはNEXTの死蔵。
- 目次と映画(4,932288 B)
- 注: 映画のように使えるためには
- Feynman: お絵描きと数式を含むトラペン作りに。
- 目次と映画(2,748123 B)
- Feynmanで作成したファイルは黒と白NeXTでは互換性がないので注意。
- SuperDraw: 使い易い高機能Drawツール。デモ版でもWeb用の絵等は自由自在。
- 必須(目次)
- 大量でも一遍にデータを持って行きたい人へ。次の2つを取り込む。
- 映画その1(17,079570 B)
- 映画その2(16,451939 B)
- 小分けにデータを持って行きたい人へ。以下を取り込む。
- 映画1(4,548253 B)
- 映画2(2,065295 B)
- 映画3(3,291012 B)
- 映画4(6,544596 B)
- 映画5(4,443081 B)
- 映画6(5,476647 B)
- 映画7(3,712226 B)
- 映画8(3,448729 B)
- 日本語の入力: 1996年夏にはinlineで入力可能になるそうですが、
SuperDraw4.0では、Editからcopy & pasteします。
また、予め、Terminalで
dwrite SuperDraw TwoByteFont5 FixedRyuminCourier
dwrite SuperDraw TwoByteFont4 RyuminTimes
dwrite SuperDraw TwoByteFont3 FixedGothicBBBCourier
dwrite SuperDraw TwoByteFont2 GothicBBBHelvetica
dwrite SuperDraw TwoByteFont1 KaiSu
やっておく必要があります(最後は中国文字用)。
- WWW:
- OmniWeb1.0: 必須(目次)
- OmniWeb1.0: 映画(11,812905 B)
- OmniWeb2.0: 必須(目次)
- OmniWeb2.0: 映画(14,588139 B)
- 注: 映画で使われている英和辞書「狭辞林」について
- NetNeWs: InterNet上のニュース。
- 目次と映画
- Gnuplot: GUIのgnuplot.
- 必須(目次)
- 大量でも一遍にデータを持って行きたい人へ。次の1つを取り込む。
- 映画(13,024384 B)
- 小分けにデータを持って行きたい人へ。以下を取り込む。
- 映画1(7,366782 B)
- 映画2(3,954231 B)
- 映画3(3,875820 B)
- NXplot3D: 3次元データ・式の立体表示
- 目次と映画
- NextContour: 流体力学用に開発された2、3次元コンター作図。
勿論簡単なコンターも描ける。強力。コンター面が矩形
でなくてもよい。
- 目次と解説
- HippoDraw: データ解析。非線形最小2乗法もサポートする。
色々データをいじりながら、発見法的に解析するのには最適。
- 目次と解説、例題